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「奈良大和路」サイトの取材に行かせていただきました!


「奈良大和路」
のサイト取材で、
奈良を代表する3神社に行かせていただきました。

テーマは、「恋愛成就を願う 奈良のパワースポット」です。

ガーリー気分満載

       ▲春日大社の神鹿(しんろく)さんです。

       シカも、かわいい挨拶をしてくれました 

小学校の田植え体験を取材させていただきました!


米どころ、酒米の産地として知られる兵庫県加東市にて。​
子ども達の稲作体験を取材させていただきました。

田植え体験の次は、稲刈り、おむすび大会​、しめ縄づくりと続くとか。



       元気いっぱい!歓声を上げる子ども達

また、田植え指導にあたった無農薬実践の生産者にも
お話を伺うことができました。

「自然界に​害虫という名の虫はいない。
農薬を使うことは、人間の欲​深さからくる」

と聞いて、納得…。自然との共生について考えさせられました。


執筆&撮影を担当させていただいた記事は、
東大阪新聞のトップ面を飾っています

環境省@Re-Style 「奄美大島五島内空きびんリユース・ネットワークづくり」レポUP!

 


平成22年度環境省 循環型地域支援事業レポート 第7弾!

近江八幡、岐阜に続き
この1月末に奄美大島に行かせていただきました。

取材させていただいたのは
特定非営利活動法人ユーアイ自立支援の会(鹿児島県奄美市)五島内空きびんリユース・ネットワークづくり

奄美特産の黒糖焼酎の
「島内空きびんリユース活動」についてです。
















また、受け入れ元であった地元NPOさんのおかげで、
貴重な国指定の天然記念物が多く生息する「金作原原生林」
足を踏み入れることができました。

名ガイドさんの案内で、ショウベンノキの樹液が流れる音を
聴診器を使って聞かせていただくラッキーも


黒糖農家さんにて

最終日も、1日1便@奄美大島→関空直行便のフライトまでの
時間を惜しむがごとく、アヤマル岬、地元黒糖農家さんを訪問〜
できたてホヤホヤの黒糖を手土産にすることもできました。

地元のみなさんのあったかい心遣いに感謝、感謝の4日間でした。

まる。

環境省@循環型地域支援事業のレポートをさせていただきました!

RE−Style

ありがたい縁あって、Re-Styleというサイトで
環境省の支援事業の取材レポートさせていただいています。

Re-style
とは、
リデュース(Reduce:発生抑制)
リユース(Reuse:再使用)
リサイクル(Recycle:再生利用)
の3つのRのこと。
この3Rを若者向けに提唱・推進するために
環境省が運営しているWebサイトのお仕事です。

竹・土・水の社会循環型


昨年夏、滋賀県の近江八幡にて
1泊2日の里山取材をさせていただきました。

滋賀県の八幡酒蔵工房主催
「竹・土・水の社会循環型3R事業
〜近江八幡の三方よしを活かして〜」


琵琶湖のほとりの美しい「八幡山」での竹間伐の作業や、竹のリサイクルを真剣に考える地元の方々の活動を取材&撮影させていいただきました。地元のみなさんもとってもあったかくて思い出深い2日間でした。


昨年秋には、ニートやひきこもりとよばれる若者の自立と就労をサポートするNPO法人仕事工房ポポロ主催「ダンボールコンポスト説明会」を取材させていただきました。


特定非営利活動法人仕事工房ポポロ(岐阜県岐阜市)
 身近なところでのリサイクルと若者などの就労支援


→家庭でできる簡単リサイクル×若者の働き方仕事体験という活動は、
着実な広がりをみせています。

その場に行って初めて知り得ること。予期せぬ出会いなどが取材の醍醐味ですね。
お仕事であっちゃこっちゃに行かせていただくことに大感謝です。

次回は離島取材に行かせていただく予定です

大学パンフレット、完成!


最近のお仕事紹介です。

この春先に、大学の学校案内&学部リーフ制作のための取材をさせていただきました。

主に担当させていただいたのは、教育学部です。先生や学生、そして、「学校の先生」になった卒業生を交えての座談会レポートや、先生へのインタビューなど。その他、「私の履修プラン」や「一人暮らしレポート」などのコーナーも取材&執筆させていただきました。学部を問わず、キャンパスライフについて学生さんからいっぱいお話しを伺うことができました。みなさん、キラキラしていて、爽やか!構内のあっちこっちにも行けて、取材自体が楽しかったです。

私の学生生活はどうだったっけ?と大昔に思いをはせてみましたが。
遊んでばかりだったナー  今の方がよっぽど勉強していると言えるかも、です。

生産者交流会をレポートさせていただきました!

 


「2月は逃げる」と言いますが、ブログの更新も飛ぶ忙しさ(?)

会いたい人、行きたい場所があれこれあって。最近、仕事以外で、忙しくしている日々です。お仕事もちょこっとがんばってます!ということでご紹介を。

表紙がひなまつりの生協さん広報紙(2月号)の取材・執筆をさせていただきました。担当は、タブロイド版で見開き3分の2ページです。

行ってきたのは、生産者交流会「水産冷凍食品のおいしい食べ方講座」。
冷凍魚はパサパサ!?のイメージを一掃する目から鱗の料理教室。講師は、山口県下関から来られた元・魚の養殖人で水産加工業のプロの方。包丁さばきもエレガントでした。

船凍スルメイカの場合、字の如く「獲れたてのイカ」をそのまま船で凍結しているそうで。確かに、鮮度もバツグン!!!これ以上に鮮度を保つことはできないだろうと感動する食感でした。

上手な解凍ができれば、都合に合わせて美味しくいただくことができる。という、ありがたいレクチャー&お仕事でした。

まる。

この夏のお仕事

コープのスマイルフェスタ

この夏〜秋口は取材ラッシュでした。ありがたや〜

↑写真は、大阪よどがわ生協さん広報紙の10月号です。エコイベントの取材記事を担当させていただきました。大人も子どもも遊んで学べるフェスタにて、私は点字体験コーナーで(ちゃっかり)自分の名前入りの栞を作らせていただきました。
ありがたく、活用させていただいています。

その他、この夏は金メダリストのスポーツイベントの取材や、業界広報紙@創刊号のトップ対談レポなどもさせていただくことができました。感謝!!

発売から3ヶ月 〜縁あって食満の豆腐屋〜

みやけなおこと尼人たち

瓶太・奈緒子のおしゃべりワールドスペシャル

みやけなおこと尼人たち

先日、おおもとさんのお誘いにより、FMあまがさきの公開生放送「瓶太・奈緒子のおしゃべりワールドスペシャル(特番)」に参加してきましたっ。

写真はおおもとご夫妻とラジオパーソナリティーの奈緒子さん。
毎週、奈緒子さんが尼崎市内をぶらりと歩き、そこで出会った人とお友達になっていくという人気コーナー「みやけなおこと尼人達」におおもとさん(「縁あって食満の豆腐屋」の著者)が出演されました拍手

取材&ラジオ出演の糸口は新刊案内のチラシ(作:せせらぎ出版さん)だったとか。街角探検を楽しむDJ奈緒子さんの目に留まったのが豆腐屋の店先に貼りだしてあった本のチラシ。奈緒子さんの突撃取材後、インタビューが編集され本の紹介(ストーリー)を交えて40分間オンエアーされました。

縁あって食満の豆腐屋  

本の発売から3ヶ月
地元紙で取り上げられたの皮切りに、ラジオでのオンエアー、NHK「ぐるっと関西おひるまえ」の出演と広がりをみせていますびっくり

おおもとさんのお人柄+自伝誕生が色んなミラクルを引き寄せているようですね。

今後の展開に目が離せませんハート

まる。
評価:
大本 博
せせらぎ出版
¥ 1,300
(2009-03)
懐かしい昭和のものがたり
尼崎のお豆腐屋さん

本日発売!『縁あって 食満(けま)の豆腐屋』



尼崎の食満(けま)という場所にある豆腐屋さん(おおもとひろし氏)のユニークな商売人生を描いた
「縁あって食満(けま)の豆腐屋」という本が発売されました!



こちらは、出版祝賀会の様子です。
この宴に集う8人は、登場人物+関係者。みんなこの本が生まれるのを心まちにしていたメンバーです。

豆腐づくり一筋五十年のおおもとさん。
「人とのふれあいと、縁のつみかさねで今のぼくがある」というお言葉そのままに、本の出版に至るまでも不思議なご縁がありました。
表紙画の絵は高宮良子さん。下町の風景があったかく、古き良き昭和の時代に引き込まれそうな雰囲気です。私は編集と撮影で本づくりのお手伝いをさせていただきました。

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戦後の焼け跡・闇市の激動の時代をくぐりぬけ、下町の豆腐屋のおっちゃんとして親しまれるおおもとさんの生き様が、さわやかな勇気を与えてくれる内容です。
ぜひ、手にとってご覧くださいね。



「縁あって食満(けま)の豆腐屋」

せせらぎ出版発行 四六判 200ページ 1300円(税込)



取材初めは寒稽古で喝!

本年初の取材は、二色浜からスタートしました。

目的は、某空手道連盟様の寒稽古です。
朝のしかも、冬の海を訪れるのは初めての経験。
精神の鍛錬に集う門下生の方々のパワーを間近に、
寒さなど忘れ、必死にシャッターを押していました。

次の日の道場開きにもお供させていただきました嬉しい
パートナーのエントランスウェブさんとともに
今後の展望など語り合い、帰りも楽しいひとときでした。

本年初にして身の引き締まる経験!ありがとうございました!!



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