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人生の夏を生きる女性たち「朱夏」発売中!



年齢を重ねることで生活者として、職業人として
輝く女性88人からのメッセージ!


自分らしく生きる 自分らしく働くをテーマに
人生の夏を生きる女性たち
    「朱夏」発売中です。


恩師である私のボスも、
主人公の一人として描かれています拍手

成功している人はPR上手
ときには打ち上げ花火を
PRプランナー鈴木美和子 

朱夏のP.162〜をぜひお手にとってご覧くださいませ。
ボスとご一緒できてよかった!と改めて思う内容です。

これからも素敵に年を重ね、人生の夏を謳歌してください。
この場をお借りして、
お誕生日&出版おめでとうございますラブ


======以下 紹介文 抜粋========

「朱夏」は、青春の次の季節。
中国の陰陽五行思想では、「青春・朱夏・白秋・玄冬」といい、朱色を夏に配しています。
「若い」ということに過剰なほどの価値が置かれるせいか、今の時代、「青春」という言葉ばかり取り沙汰されていますが、本当は誰だって、春には春の、夏には夏の、秋には秋の、そして冬には冬の、その時々の花を咲かせるのではないでしょうか。特に女性の場合、多くが結婚・出産・育児を経験し、生活者としても、またキャリアを 積んだ職業人としても面白さが増し、真の意味で「自分らしく生きる」ことが可能になるのは、30代にはいってからではないでしょうか。情報紙シティライフでは、この世代の読者の皆さんに愛情と共感を込めて「人生の夏を生きる女性たち=朱夏世代」と呼びかけています。
この本に登場するのは、まさに今を盛りと咲き誇る夏の花のように、日々輝いて生きる「朱夏な女性たち」

■第1章 時代の一歩先を行く、とびきり華やぎのある女性    たち
■第2章 社会における役割を自覚し、志高く生きる女性た    ち
■第3章 若々しい感性で、ユニークな仕事を生み出し、
    元気いっぱいに過ごす女性たち
■第4章 豊かな才能とキャリア、人生経験を生かし、
    朱夏世代のお手本となるような女性たち

をご紹介しています。起業家、ショップオーナー、スペシャリスト、クリエイター、アーテ ィスト…、経歴や職種はさまざまですが、単なる成功譚でも美談でもなく、自分らしく生きよう、働こうとする心の軌跡を丹念に追いました。88人、ひとりひとりが紡ぎ出す物語に、読者のみなさまが深く共感し、新たな希望の火を胸に灯してくださることを願ってやみません。



◆構成:一人2ページで紹介。その方の「語録」を
    メインタイトルとしています。
◆定価:1,050円(税込)
◆発行日:平成20年3月17日(月)
◆取扱店:梅田・紀伊国屋書店をはじめ、
     大阪府内、並びに阪神間の主な書店

朱夏 人生の夏を生きる女性たち
朱夏 人生の夏を生きる女性たち
シティライフ


還暦で高校生に!チヨさんとの再会

今日は近くに事務所を構える先生が、NPOシニア大楽関西の立ち上げで
サロンをオープンするとのこと。お祝いにおじゃましました。
ここでお会いしたのが、藤井千代江さんです。



還暦で高校生となった別名@チヨさん拍手

手にする雑誌は、自らがモデルとなった講談社「Beth」
連載中の漫画「女子高生チヨ(64)」に描かれる実在母さんです。
千代江さんとはお会いして2回目。
前回お話した時に何気な〜く質問したことを覚えてくださっており
調べて。。雑誌と共に、手書きの解答までいただきましたびっくり
千代江さんの姿勢に頭が下がります。

「女子高生チヨ(64)」の著者は娘さんである漫画家のひうらさとるさん
千代江さんからも聞いていたエピソードが、リアルに描かれています見る



キャラクターも千代江さんそのものやん。と、感心しきり。
母親世代が15歳の学生と共に学ぶ姿にエールを贈りたくなりました。

読みだしたら、おもしろく、かわいく、止まりません見る

次号から、新刊のKISSプラスに連載とのことですよ〜。
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