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英語のICT活用型授業についてお話を伺いました


アルク教育社発行の季刊誌『英語の先生応援マガジン』冬号で、
羽衣学園中学・高校の英語の先生を取材させていただきました。
 
テーマはインターネットを駆使したICT教育。
タブレットの活用から情報モラル教育まで幅広いお話をうかがいました。

「ひと昔前とは違って、リアルな英語に触れるにはとてもよい時代になった。
デジタルとアナログの融合で、授業はもっと楽しくなる。わたしもDigital Nativeの
生徒たちとともに学び続けたい」と、おっしゃるお言葉が印象的でした。

貴重なお時間をありがとうございました!

北加賀屋の巨大アートを見学しました♪



友人のお誘いで、大阪・北加賀屋のアートスポットに行ってきました。
『Open Storage 2014−見せる収蔵庫−』
という工場跡地を活かしたイベントです。
宇宙服を身にまとった巨大な子ども?が空を見上げています。
まん丸目玉が印象的・・・すべてがドデカサイズ!!

写真△ヤノベケンジさんの作品
向かって左から<ラッキー・ドラゴ ン>※組立調整中
<ジャイアント・トらやん><サン・チャイルド>

場所は、大阪市住之江区北加賀屋の工場跡地。
かつて造船業で栄えたところです。
こんなふうなアートギャラリーに変身するとは、素敵ですね。
 
  
 

 

 

抹茶カフェと石上神宮

 

抹茶好きのオーナーがすべてのメニューに抹茶を使った甘味処に行ってきました。
前回の抹茶ロールケーキに続き、今回は抹茶プリンパフェをパクリモグモグ
ほどよく上品な甘さが散策の疲れを癒してくれました。
近鉄奈良界隈を歩くなら、必ず立ち寄りたいところです。

✩抹茶の京匠庵(きょうしょうあん)

あ。今回の目的は、友人との石上神宮 参拝でした。
山の道は、清々しくて気持ちよく、神のおつかいとされる
鶏もみることができました。

そのうち 山の辺の道(石上神宮〜大神神社)を歩きたいと思っています。

 

合唱団ブレーミア「夏ライブ2014」に行ってきました♪



昨晩、素敵なライブに行ってきました。大学サークルから生まれ、発足30年を迎える
合唱団「ブレーミア」の年に1度の大阪公演です。
 
平和の尊さについて歌い上げる姿に拍手・拍手拍手
「歌は語り」という言葉がぴったりのステージでした。

楽曲は、ビートルズやボブ・ディラン、ピート・シーガー、ホイットニー・ヒューストン、
ロシア民謡など幅広いナンバー。全て日本語詩でブレーミアのオリジナル訳もあり、
曲の持つメッセージに聞き入りました。
初めて耳にした『腰まで泥まみれ』という曲、忘れられません。
 
進行役・千葉潮さんの語りも魅力的で、
「平和であってほしい。ものが言えない時代にしてはいけない」
という願いがよく伝わってきました。
 
ブレーミアの熱烈ファン(H田氏)からかねがね聞いていた
「The Rose(バラ)」も最前列で味わうことができ、至福のひととき。
心が洗われたような気がしますハート
音楽と共に歩んでこられたそれぞれの道のりを感じるような歌声でした。
 
ブレーミアのみなさん、ありがとうございました!
これからもずっと歌い続けてくださいハート

 

 
        千葉さんを囲んで 出版ネッツの仲間と

新刊本「世界初 鍵本聡の頭がよくなる三角パズル」

今週はうれし〜いバッタリが続いております。

昨日はなんと、西大寺の駅構内で
売れっ子作家&数学講師の鍵本聡先生とバッタリ(^^)v
同じエスカレーターに乗るところでした。

これから東京の大手出版社で打ち合わせということだそうです。
で。ラッキーにも、できたてホヤホヤの新刊をGETしました。
 
でっす。
ありがたく、読ませていただきますラブラブ

鍵本聡さん

「奈良まるごとキャンパス構想」って素敵だな♪





大学パンフレットのお仕事本が届きました〜。
 昨年11月から今年1月まで、在校生や就職内定者、
 帝塚山OBなどたくさんの方を取材。

その後、別媒体で学長より「奈良まるごとキャンパス」たる
構想もお聞きする機会に恵まれました。

ライター仲間のYさん、Nちゃんにも感謝です。
ありがとうございました!!

ときめきの『バーン・ザ・フロア Dance with You』



中之島・フェスティバルプラザの大階段にて、
 「バーン・ザ・フロア」のダンサーが
踊りまくるイベントに遭遇しました。
ほれぼれするほどのスタイルと
圧巻のステップに魅了されましたときめき

☆大阪公演は、5月9日(金)から13日(火)まで開催されるそうです。

ユニークな「若者応援企業」を取材しました。



厚生労働省の広報誌「厚生労働」3月号
『新卒雇用の傾向と対策
〜雇用のミスマッチ問題を、どう解決するのか?』

の特集で、奈良県の若者応援企業(鉄工業)を取材させていただきました。

就職希望先は大企業に集まっていますが、
採用意欲が高く、元気な中小企業はたっくさんあるようです。
私がおじゃました若者応援企業は、技術革新を進める鉄工建設会社で
JRの駅舎やUSJのアトラクションなども手がけるユニークな企業様でした。

若者応援企業は、一定の労務管理体制を整え
35歳未満の若者の採用と育成に積極的で、かつ通常の求人よりも
詳しく採用情報を公表している中小企業に与えられる冠です。
※昨年末で5,067社アリ

興味のある方は、
若者応援企業」(厚生労働省or都道府県の労働局)で
検索してみてください
大阪労働局では、現在555社(3月5日最終更新)の
若者応援企業が掲載されています

落語×行政書士で世界広げる 〜天神亭きよ美さん

 

ハッピーニュースです

行政書士の友人、生島清身さん。またの名を
社会人落語家の天神亭きよ美さんの
取り組みが、脚光を浴びるようになりました
みかん オレンジ・ブログ 過去の記事

遺言・相続など民法に関わるややこしい話を、
創作落語でわかりやすく伝える高座が大好評。
で。全国各地を講演で飛び回っておられます。

▼ 産経新聞 平成25年12月23日
DV、遺言・相続…ずっしり重い社会問題、
「落語」の力で社会を変える


▼ 朝日新聞 平成26年 1月22日
「終活で悔いなき人生を」落語で説く 


※上記イベントは終了しております。

▼ これからのきよ美さんの講演予定
http://www.kiyomijimusyo.jp/blog/jisseki.html

会うたびにパワーアップされているきよ美さん。
人生経験プラス、掛け合わせの妙ですね。
今後の活躍が楽しみです

自叙伝「子孝行しとりまっせ」、完成!



自叙伝発行のお伝いをさせていただきました。
この1月で御年92歳の松浦寿子さんの著書です。

「偉いとも 偉くないとも思わず。
あらゆるものに感謝して、流れるままに生きてきた。
まだまだ一人でがんばれる。子孝行していると、感謝の毎日」
とのことから、
本のタイトルは『子孝行しとりまっせ』になりました。

終戦1カ月前に京都から広島・三原市に嫁ぎ、
広島市内の見物に出かけようとひとり計画するものの…。
開拓団の百姓暮らしを経て、編み物教室経営者に転身。
57歳で看護婦に復帰し、76歳まで現役で働かれた
パワフルウーマンの一代記です。

現在も「世のため、人のため、ちょこっと自分のため」
合言葉に、一日1万歩を心がけておられます。

本の構想期間は、「人生を振り返るよい機会だった」と
おっしゃる松浦さんですが、私にとっても思い出深い仕事になりました。
いただいた毛筆のお礼状、大切にさせていただきます。

ありがとうございました!!

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