合唱団ブレーミア「夏ライブ2014」に行ってきました♪

  • 2014.07.06 Sunday
  • 12:48


昨晩、素敵なライブに行ってきました。大学サークルから生まれ、発足30年を迎える
合唱団「ブレーミア」の年に1度の大阪公演です。
 
平和の尊さについて歌い上げる姿に拍手・拍手拍手
「歌は語り」という言葉がぴったりのステージでした。

楽曲は、ビートルズやボブ・ディラン、ピート・シーガー、ホイットニー・ヒューストン、
ロシア民謡など幅広いナンバー。全て日本語詩でブレーミアのオリジナル訳もあり、
曲の持つメッセージに聞き入りました。
初めて耳にした『腰まで泥まみれ』という曲、忘れられません。
 
進行役・千葉潮さんの語りも魅力的で、
「平和であってほしい。ものが言えない時代にしてはいけない」
という願いがよく伝わってきました。
 
ブレーミアの熱烈ファン(H田氏)からかねがね聞いていた
「The Rose(バラ)」も最前列で味わうことができ、至福のひととき。
心が洗われたような気がしますハート
音楽と共に歩んでこられたそれぞれの道のりを感じるような歌声でした。
 
ブレーミアのみなさん、ありがとうございました!
これからもずっと歌い続けてくださいハート

 

 
        千葉さんを囲んで 出版ネッツの仲間と

新刊本「世界初 鍵本聡の頭がよくなる三角パズル」

  • 2014.05.29 Thursday
  • 10:05
今週はうれし〜いバッタリが続いております。

昨日はなんと、西大寺の駅構内で
売れっ子作家&数学講師の鍵本聡先生とバッタリ(^^)v
同じエスカレーターに乗るところでした。

これから東京の大手出版社で打ち合わせということだそうです。
で。ラッキーにも、できたてホヤホヤの新刊をGETしました。
 
でっす。
ありがたく、読ませていただきますラブラブ

鍵本聡さん

「奈良まるごとキャンパス構想」って素敵だな♪

  • 2014.05.10 Saturday
  • 15:25




大学パンフレットのお仕事本が届きました〜。
 昨年11月から今年1月まで、在校生や就職内定者、
 帝塚山OBなどたくさんの方を取材。

その後、別媒体で学長より「奈良まるごとキャンパス」たる
構想もお聞きする機会に恵まれました。

ライター仲間のYさん、Nちゃんにも感謝です。
ありがとうございました!!

ときめきの『バーン・ザ・フロア Dance with You』

  • 2014.05.09 Friday
  • 18:23


中之島・フェスティバルプラザの大階段にて、
 「バーン・ザ・フロア」のダンサーが
踊りまくるイベントに遭遇しました。
ほれぼれするほどのスタイルと
圧巻のステップに魅了されましたときめき

☆大阪公演は、5月9日(金)から13日(火)まで開催されるそうです。

ユニークな「若者応援企業」を取材しました。

  • 2014.03.08 Saturday
  • 11:20



厚生労働省の広報誌「厚生労働」3月号
『新卒雇用の傾向と対策
〜雇用のミスマッチ問題を、どう解決するのか?』

の特集で、奈良県の若者応援企業(鉄工業)を取材させていただきました。

就職希望先は大企業に集まっていますが、
採用意欲が高く、元気な中小企業はたっくさんあるようです。
私がおじゃました若者応援企業は、技術革新を進める鉄工建設会社で
JRの駅舎やUSJのアトラクションなども手がけるユニークな企業様でした。

若者応援企業は、一定の労務管理体制を整え
35歳未満の若者の採用と育成に積極的で、かつ通常の求人よりも
詳しく採用情報を公表している中小企業に与えられる冠です。
※昨年末で5,067社アリ

興味のある方は、
若者応援企業」(厚生労働省or都道府県の労働局)で
検索してみてください
大阪労働局では、現在555社(3月5日最終更新)の
若者応援企業が掲載されています

落語×行政書士で世界広げる 〜天神亭きよ美さん

  • 2014.02.28 Friday
  • 10:05

 

ハッピーニュースです

行政書士の友人、生島清身さん。またの名を
社会人落語家の天神亭きよ美さんの
取り組みが、脚光を浴びるようになりました
みかん オレンジ・ブログ 過去の記事

遺言・相続など民法に関わるややこしい話を、
創作落語でわかりやすく伝える高座が大好評。
で。全国各地を講演で飛び回っておられます。

▼ 産経新聞 平成25年12月23日
DV、遺言・相続…ずっしり重い社会問題、
「落語」の力で社会を変える


▼ 朝日新聞 平成26年 1月22日
「終活で悔いなき人生を」落語で説く 


※上記イベントは終了しております。

▼ これからのきよ美さんの講演予定
http://www.kiyomijimusyo.jp/blog/jisseki.html

会うたびにパワーアップされているきよ美さん。
人生経験プラス、掛け合わせの妙ですね。
今後の活躍が楽しみです

自叙伝「子孝行しとりまっせ」、完成!

  • 2014.01.25 Saturday
  • 23:50



自叙伝発行のお伝いをさせていただきました。
この1月で御年92歳の松浦寿子さんの著書です。

「偉いとも 偉くないとも思わず。
あらゆるものに感謝して、流れるままに生きてきた。
まだまだ一人でがんばれる。子孝行していると、感謝の毎日」
とのことから、
本のタイトルは『子孝行しとりまっせ』になりました。

終戦1カ月前に京都から広島・三原市に嫁ぎ、
広島市内の見物に出かけようとひとり計画するものの…。
開拓団の百姓暮らしを経て、編み物教室経営者に転身。
57歳で看護婦に復帰し、76歳まで現役で働かれた
パワフルウーマンの一代記です。

現在も「世のため、人のため、ちょこっと自分のため」
合言葉に、一日1万歩を心がけておられます。

本の構想期間は、「人生を振り返るよい機会だった」と
おっしゃる松浦さんですが、私にとっても思い出深い仕事になりました。
いただいた毛筆のお礼状、大切にさせていただきます。

ありがとうございました!!

ニッポンの仕事 “おもてなしの器”の絵付け職人さんを取材しました。

  • 2014.01.16 Thursday
  • 22:32
厚生労働1月号

厚生労働1月号の「ニッポンの仕事 vol.21」で
京焼・清水焼の陶磁器画工・入江ヒロ子さんに
インタビューさせていただきました。

入江さんは生まれも育ちも五条坂(通称:茶碗坂)で、
京都の女性上絵付け師として第一人者。
17歳で工房に入り、御歳81歳で「現代の名工」を受賞されました。
入江さんが描く“おもてなしの器”はどれもこれも優美で繊細。

絵筆を動かす姿も若々しく、しかもいまだ肩凝り知らずとか。
うーん、スバライ。脱帽です!


厚生労働 平成26年1月号 特集:「安心社会」の実現に不可欠なよりよき救急・周産期医療

謹 賀 新 年

  • 2014.01.04 Saturday
  • 12:38

明けまして おめでとうございます

正月3日は、氏神様である「生玉さん」にお参りにいってきました。

まっすぐ伸びる飛行機雲を発見し、清々しい気分に!!

空高く翔る馬のような一年にしたいと思います。

本年もよろしくお願いいたします。

「Let It Be」あるがままに!

  • 2013.12.22 Sunday
  • 14:10

 "この強き愛 in Xmas ひとりじゃな・い・よ"
 BIGCAT Liveに行ってきました。
Japanese Lady Soulの草分けである大上留利子さん率いるメンバーは、
昨年よりもパワーUP。
お目当ての編集者@太田吉子さんはバックコーラスの一員で
キラキラ輝いていました。
パワーの源ここにあり!の grooveに感激です。
 
昨晩聞いた、「Let It Be」も最高でした
もともとはジョン・レノンとポール・マッカートニーが
アレサ・フランクリンに捧げた曲だったようですが。
世界的にはビートルズのナンバーが有名ですね。

わたしはこのゴスペル調アレサ・フランクリンの
「Let It Be」も大好きです。

“あるがままに”というメッセージに癒されます。


JUGEMテーマ:No Music, No Life

介護経営白書2013年度版、完成!

  • 2013.10.11 Friday
  • 08:35

10月10日発売の「介護経営白書2013年度版」が手元に届きました。

執筆させていただいたのは、異業種による“市場開拓の動き”の第3編。
全国初の「日中シルバー産業連携促進プラットフォーム」の設立で
大阪商工会議所様を取材させていただきました。

執筆は7ページですが、奥付けにも名前を入れていただき感謝感激。
定価は4,400円+税と分厚い本ですが、最新の業界情報が満載です!

さらにアツい。雑誌Penの『アフリカ特集』

  • 2013.08.17 Saturday
  • 23:06
雑誌「Pen」8月15日号は、『いまこそ知りたい、アフリカ』特集。
某組合の大先輩である大迫さんが、アフリカの歴史&宗教の
ページを執筆担当されたとのことで入手しました。

Penはおしゃれ系カフェで目にすることから、デザイン&建築、
ものづくりがメインの雑誌だったかなー?、という印象でしたが
ビジュアルの美しさだけでなく、読み応えもバッチリ


人類誕生の地といわれる雄大な大陸から、マサイ族の村や
現代アートまでさまざまなアフリカの魅力が掲載されています。
 

▲ビビットな色遣いの建物&ファッションが印象的

 
▲こちら、大迫先生担当の宗教ページ。
現地リズムの賛美歌を合唱って・・・どんな感じ? 
世界放浪2年のご経験がこんなところにも生きているようです。  


                   

ちなみに大迫秀樹さんは、3時間でわかるアフリカ本から、
3時間でおさらしたい日本史の本まで出版されているオールラウンドなお方です。

 

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