「大学Times」 Vo.21の関西特集を担当しました

  • 2016.07.07 Thursday
  • 21:57

 

さんぽう発行「大学Times」にて

不定期で関西のユニークな学部を取材させてもらっています。

 

今回は、この4月から新設の大和大学「政治経済学部」。
同学長が市会議員選挙から衆議院選と幾度となく選挙を経験され、

「18歳選挙権」のスタートに並々ならぬ情熱をお持ちでした。

 

政治は生活に直結していること、忘れないでおこうと思います。

「COMPASS navi マガジン」関西版、創刊!

  • 2015.11.01 Sunday
  • 20:07



「COMPASS navi マガジン」関西版、創刊!

64歳で夜間高校を卒業した知人の藤井千代江(チヨ)さんを
取材させていただきました。
テーマは、『人生、何歳からでも学び直せる』

母親と同世代のチヨさんとは、7年前にとあるNPOの会合で
出会いました。
「青春とは人生のある時期ではなく、心の持ち方を言うのだ」
という言葉がぴったりの女性。
ずーっと気になる存在だったので、
再会できたことに感謝・感激でした。

 

 

英語のICT活用型授業についてお話を伺いました

  • 2014.12.21 Sunday
  • 17:00

アルク教育社発行の季刊誌『英語の先生応援マガジン』冬号で、
羽衣学園中学・高校の英語の先生を取材させていただきました。
 
テーマはインターネットを駆使したICT教育。
タブレットの活用から情報モラル教育まで幅広いお話をうかがいました。

「ひと昔前とは違って、リアルな英語に触れるにはとてもよい時代になった。
デジタルとアナログの融合で、授業はもっと楽しくなる。わたしもDigital Nativeの
生徒たちとともに学び続けたい」と、おっしゃるお言葉が印象的でした。

貴重なお時間をありがとうございました!

「奈良まるごとキャンパス構想」って素敵だな♪

  • 2014.05.10 Saturday
  • 15:25




大学パンフレットのお仕事本が届きました〜。
 昨年11月から今年1月まで、在校生や就職内定者、
 帝塚山OBなどたくさんの方を取材。

その後、別媒体で学長より「奈良まるごとキャンパス」たる
構想もお聞きする機会に恵まれました。

ライター仲間のYさん、Nちゃんにも感謝です。
ありがとうございました!!

ユニークな「若者応援企業」を取材しました。

  • 2014.03.08 Saturday
  • 11:20



厚生労働省の広報誌「厚生労働」3月号
『新卒雇用の傾向と対策
〜雇用のミスマッチ問題を、どう解決するのか?』

の特集で、奈良県の若者応援企業(鉄工業)を取材させていただきました。

就職希望先は大企業に集まっていますが、
採用意欲が高く、元気な中小企業はたっくさんあるようです。
私がおじゃました若者応援企業は、技術革新を進める鉄工建設会社で
JRの駅舎やUSJのアトラクションなども手がけるユニークな企業様でした。

若者応援企業は、一定の労務管理体制を整え
35歳未満の若者の採用と育成に積極的で、かつ通常の求人よりも
詳しく採用情報を公表している中小企業に与えられる冠です。
※昨年末で5,067社アリ

興味のある方は、
若者応援企業」(厚生労働省or都道府県の労働局)で
検索してみてください
大阪労働局では、現在555社(3月5日最終更新)の
若者応援企業が掲載されています

自叙伝「子孝行しとりまっせ」、完成!

  • 2014.01.25 Saturday
  • 23:50



自叙伝発行のお伝いをさせていただきました。
この1月で御年92歳の松浦寿子さんの著書です。

「偉いとも 偉くないとも思わず。
あらゆるものに感謝して、流れるままに生きてきた。
まだまだ一人でがんばれる。子孝行していると、感謝の毎日」
とのことから、
本のタイトルは『子孝行しとりまっせ』になりました。

終戦1カ月前に京都から広島・三原市に嫁ぎ、
広島市内の見物に出かけようとひとり計画するものの…。
開拓団の百姓暮らしを経て、編み物教室経営者に転身。
57歳で看護婦に復帰し、76歳まで現役で働かれた
パワフルウーマンの一代記です。

現在も「世のため、人のため、ちょこっと自分のため」
合言葉に、一日1万歩を心がけておられます。

本の構想期間は、「人生を振り返るよい機会だった」と
おっしゃる松浦さんですが、私にとっても思い出深い仕事になりました。
いただいた毛筆のお礼状、大切にさせていただきます。

ありがとうございました!!

ニッポンの仕事 “おもてなしの器”の絵付け職人さんを取材しました。

  • 2014.01.16 Thursday
  • 22:32
厚生労働1月号

厚生労働1月号の「ニッポンの仕事 vol.21」で
京焼・清水焼の陶磁器画工・入江ヒロ子さんに
インタビューさせていただきました。

入江さんは生まれも育ちも五条坂(通称:茶碗坂)で、
京都の女性上絵付け師として第一人者。
17歳で工房に入り、御歳81歳で「現代の名工」を受賞されました。
入江さんが描く“おもてなしの器”はどれもこれも優美で繊細。

絵筆を動かす姿も若々しく、しかもいまだ肩凝り知らずとか。
うーん、スバライ。脱帽です!


厚生労働 平成26年1月号 特集:「安心社会」の実現に不可欠なよりよき救急・周産期医療

介護経営白書2013年度版、完成!

  • 2013.10.11 Friday
  • 08:35

10月10日発売の「介護経営白書2013年度版」が手元に届きました。

執筆させていただいたのは、異業種による“市場開拓の動き”の第3編。
全国初の「日中シルバー産業連携促進プラットフォーム」の設立で
大阪商工会議所様を取材させていただきました。

執筆は7ページですが、奥付けにも名前を入れていただき感謝感激。
定価は4,400円+税と分厚い本ですが、最新の業界情報が満載です!

月刊「厚生労働」のお仕事をさせていただきました。

  • 2013.08.07 Wednesday
  • 10:35

厚生労働省の広報誌「厚生労働」のお仕事をさせていただきました。

2013年7月号・・・『ニッポンの仕事』のコーナーにて
現代の名工受賞者である美容師さんを取材&執筆。

2013年8月号・・・『女性が活躍する職場を大公開』の特集にて京都の堀場製作所を取材。
職場で輝く女性リーダーの道のりについて執筆させていただきました。
一所懸命にやっていると“おもしろおかしくなる”のが仕事であるという社是と、
働くよろこびに満ちた取材対象者の姿が印象に残りました。



このお仕事のきっかけをつくってくださったT先輩にも感謝です

大阪を表す「なにわ」の語源って?

  • 2013.04.08 Monday
  • 16:05



大阪湾の再生とは?という取材テーマで、
国土交通省近畿地方整備局におじゃまさせていただきました。

その昔、大阪湾は魚介類の豊富な海で
「魚(な)の庭」 と呼ばれていたそうです。
これが、大阪が“なにわ”と言われる由縁とか。

しかし、戦後に豊かな海が汚染され
高度経済成長期には
夏場の赤潮が問題にまでなりました。

「魚庭(なにわ)の海」の再生をめざした
取り組みについて
>>詳しくは、O−BAY 春号をご覧ください

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